2025/3/18 [報道資料・情報開示]
組織名称、所在地及び事務局機構の変更について(重要)

令和5年4月より、創基151年筑波大学開学50周年記念冠事業として探求型国際交流プログラムを基盤とした日韓青少年対話型交流事業を運営している筑波大学令和6年度日韓青少年対話型交流事業委員会(本部:茨城県つくば市、事業運営責任者:寳積 應公)は、令和7年4月1日より、組織名称、所在地及び事務局機構を下記の通り変更いたします。
1 概要
1) 新名称(委員会):
国 語:筑波大学探求型国際交流プログラム推進委員会
*英語及び韓国語の名称はありません。
2) 新名称(事務局):
国 語:筑波大学探求型国際交流プログラム推進委員会事務局
英 語:Office for CCPP Project, University of Tsukuba, Japan
韓国語:일본 쓰쿠바대학교 한일교류 사업팀(変更なし)
*外国語の組織名称については、委員会と事務局を一体化して運用しています。
3)新住所
〒305-8577 茨城県つくば市天王台一丁目1番1号 筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター CA504
(英文)CA504, CEGLOC, 1-1-1 Tennodai, Tsukuba, Ibaraki, 305-8577, Japan
4)事務局機構について
・これまで採用してきた「担当制」から「チーム制」に変更いたします。
・一部、所掌する業務に変更があります。
・韓国事務所は廃止いたします。
→変更後の事務局機構については下記をご参照ください。
・組織図
・所掌業務に関する資料
5) 変更日:
令和7年4月1日(火)
2 変更の目的
これまで私たちが提供してきた、アントレプレナーシップ教育、異文化コミュニケーション、そして人的交流(観光、文化体験など)を組み合わせた「探求型国際交流プログラム(CCPP)」は、複雑化する社会化課題を解決しソーシャルインパクトを創出する、国際交流の新しい常識として位置付けられます。私たちは今後、交流対象国・地域の拡大を通じて、CCPP をグローバル・コミュニケーション・プラットフォームとして成長させることで、世界中の人々がグローバルシティズンとして信頼し合える未来をつくってまいります。
<本件に関するお問い合わせ先>
筑波大学日韓青少年対話型交流事業事務局 運営支援担当
https://miraefactory.jp/forms/contact



