2025/1/23 []

キャンペーン💜 「必要な未来を, もっと近くに。」1/23~1/31開催、ビジョン2.0始動!

必要な未来を、もっと近くに。
私たちの新しい約束です。

(筑波大学日韓青少年対話型交流事業事務局メンバー一同)

👉Vision 2.0特設サイト
https://miraefactory.jp/vision2/
👉キャンペーン:1/23~1/31(詳しくは特設サイト下&公式Instagram)
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 筑波大学日韓青少年対話型交流事業事務局(本部:茨城県つくば市、事業運営責任者:寳積 應公)は本日、令和7年1月23日より、この「境界を超えて、皆で共につくる、新しい日韓交流空間ビジョンビジョン2.0(以下、「ビジョン2.0」とします)」をより明確化し、すべてのステイクホルダーの皆様に共感いただくため「必要な未来を、もっと近くに。」というブランドスローガンを策定し、私たちと新しい約束を宣言します。

 令和7年1月13日に公表しました令和6年度統合報告書の中で、これまで取り組んできた「境界を超えて、皆で共につくる、新しい日韓交流空間ビジョン」をアップデートしたビジョン2.0を始動し、事業活動を通じて積極的に推進していくことを宣言いたしました。

 ビジョン2.0では、青少年交流のみに留まらず、市民交流、専門家交流をはじめとする縦と横の交流との連携を加速させることを基軸とします。また、日本・韓国との出会いは一人一人異なることに着目し、今後はプログラムを飛び出し、文化体験や言語学習、観光との接独を強化するために関連機関との連携を強化すること掲げました。この取り組みは、両国の人々が各自の関心に応じて段階的な交流と出会い、継続的に学びを深化させることができる空間の創出を目指すものであり、持続可能な日韓交流空間の生態系を構築に取り組んでまいります。

 また、ビジョン2.0では「探究型国際交流プログラム(CCPP)」を複雑化する社会化課題を解決しソーシャルインパクトを創出する、国際交流の新しい常識として位置付け、グローバル・コミュニケーション・プラットフォームとして成長していくことを宣言しました。日韓交流で培ったノウハウを世界へ広げ、世界中の人々がグローバルシティズンとして信頼し合える未来をつくってまいります。

<本件に関する取材のお問い合わせ>
筑波大学日韓青少年対話型交流事業事務局 公募広報担当・運営支援担当
https://miraefactory.jp/forms/contact

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