2026/4/22 [お知らせ]
令和7年度多文化共修プログラム「日韓みらいファクトリーフォーラム 2025 in 東京」にかかる事業報告書を公表

国立大学法人筑波大学(以下、「本学」とします)は、令和6(2024)年に、文部科学省の国際化拠点整備事業費補助金の一環である「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(タイプII・海外展開型)」において、「GASSHUKU(合宿)とDOJO(道場)によるグローバルスタートアップ⼈材育成」が採択され、全国・全世界を対象に、全学的な取り組みを進めています(以下、本事業を「SI事業」とします)。GASSHKU(合宿)とは、国内で実施する多文化共修プログラム、DOJO(道場)とは海外で実施する多文化共修プログラムのことを示します。
T-ACT推進室(室長:唐木清志、授業担当:李健實)では、令和7年度において、1件のGASSUKUプログラム、2件の海外で行う多文化共修プログラム、1件のRUN-UPプログラムを通じて、韓国との交流事業を展開してまいりました。この度、GASSHUKUプログラムとして展開した「日韓みらいファクトリーフォーラム 2025 in 東京」にかかる事業報告書を取りまとめましたので、公表いたします。
<本件に関するお問い合わせ先>
国立大学法人筑波大学T-ACT推進室 多文化共修担当
E-mail k-kyoshu.t-act#at#u.tsukuba.ac.jp
TEL 029-853-2269
#at#は@に変えて送信してください。



