SEARCH

コンテンツ統合検索

過去のニュースルーム記事等を検索できます。

検索結果

:

韓国事業チーム、韓国心理学会創立80周年記念年次学術大会にて、未来心理学者賞及び学術発表賞を受賞

筑波大学ソーシャルインパクト推進室は、文部科学省「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(本学プログラム名:GASSHUKU(合宿)とDOJO(道場)によるグローバルスタートアップ⼈材育成)」として、日本と韓国の学生が多文化共修する教育プログラム「日韓みらいファクトリーフォーラム」を両国...

2026/9/17 08:30

    駐日韓国大使館を訪問、ソーシャルインパクト創出支援事業を基盤とした日韓の学生モビリティの強化について議論

    令和8年7月23日、筑波大学ソーシャルインパクト推進室は、駐日韓国大使館を訪問し、本学が展開する文部科学省「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(本学プログラム名:GASSHUKU(合宿)とDOJO(道場)によるグローバルスタートアップ⼈材育成)」を基盤とした、我が国と韓国の学生モビリ...

    2026/7/24 04:41

      三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJ国際財団、「日韓みらいファクトリーフォーラム」を2年連続支援へ

      国立大学法人筑波大学が文部科学省の「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」の一環として実施する、韓国との多文化共修プログラム「日韓みらいファクトリーフォーラム 2026 in 東京」が、三菱UFJフィナンシャル・グループの公益財団法人三菱UFJ国際財団の2026年度国際交流事業助成に採...

      2026/6/3 05:17

        韓国東レグループと産官学連携を推進、韓国における本学の多文化共修プログラムのモデル事例として成功裏に終了

        国立大学法人筑波大学T-ACT推進室は、文部科学省の国際化拠点整備事業費補助金の一環である「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(SI事業)」として、令和7年度、1件のGASSUKUプログラム、2件の海外で行う多文化共修プログラム、1件のRUN-UPプログラムを通じて、韓国との交流事業...

        2026/4/30 06:15

          「課題解決型学習を用いた国際共修プログラムの作成と効果検証に関する研究」に関する研究成果を発表

          国立大学法人筑波大学は、令和6年に文部科学省の「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(タイプII・海外展開型)」において、「GASSHUKU(合宿)とDOJO(道場)によるグローバルスタートアップ⼈材育成」が採択され、国内外で多文化共修プログラムを展開しています(以下、「SI事業」とし...

          2026/1/20 07:05

            「マレーシアの難民保護ガバナンスにおける非国家アクターの役割と限界」に関する研究成果を発表

            国立大学法人筑波大学は、令和6年に文部科学省の「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(タイプII・海外展開型)」において、「GASSHUKU(合宿)とDOJO(道場)によるグローバルスタートアップ⼈材育成」が採択され、国内外で多文化共修プログラムを展開しています(以下、「SI事業」とし...

            2026/1/16 07:22